
平凡な男が、ひょんな事から殺人鬼となっていく姿を描いた異色のサスペンス。心優しいタクシードライバーの木田良介は、ある晩、泥酔したヤクザの親分を乗せた。あまりの悪態から警察に駆け込む木田だが、そんな彼を見てヤクザは逆上。木田に襲いかかるが、もみ合ううちに木田が誤ってヤクザを刺し殺してしまう。正当防衛が成立しながらも報復を恐れて暮らす彼の前に、人を殺すことの喜びを語るマリコという謎の女が現れたことから、彼の中で何かが変わっていく。
从观感上讲,Cab越往后越好看一点,不是那种开头强后面散的感觉,至少不是那种一眼劝退的类型。
本来只是随便看看,本来是看演员阵容才点开Cab ,结果故事本身也不算拉胯,没什么特别硬伤。
特效制作水平低下,画面模糊不清,严重影响了观影体验。
影片中的情感线细腻而真实,让人感动不已。
可惜角色塑造流于表面,过于脸谱化,好人一味善良、坏人纯然邪恶,缺失深度挖掘,难以给人留下深刻印象。
正片
15分15秒
20 分钟
99分钟
13分钟