
記憶とはあまりに頼りないものです。絶対に忘れないと信じていた愛おしい過去さえ、次第に薄れ、消えていってしまいます。それに不信感を抱いた僕は、いつしか記憶することを諦め、代わりに記録するようになりました。もし、”一日経つと全て忘れる”としたら…。記憶から確かなものが何一つ残らずとも、残された記録を元に人を愛することはできるのだろうか?そんなことを考えていたら徐々に作品のイメージが膨んできたので、映画という形式で記録することにしました。
4.5/10。一对只能记住一天的男女,录像和照片是记忆的载体,当磁带用完人睡去,又开始新一轮交往。陪酒女吐槽的“好像人类都灭亡一样”,不如就将背景设为末日,还能合理化不工作的现实困扰(去居民家里送披萨是抢劫?)。一边睡女人一边思考人生,太典的油腻文青意淫了。“你有爱着的人吗”的采访众生相,像在强行拔高立意。
文艺大胡子男的夏日幻想
爱是游荡,是不睡着,是渴求。无拘无束的漫游下包裹的是受局限的形体。
如果没有凤头,只有中间复古DV拍的恋爱vlog和最后一段关于爱的群众访谈,那毫无疑问这部片是没意思的,但是妙处在于开头的三十分钟,有了开头的三十分钟,这片值四星。
今日即是明日。这天的记忆快要被消除/当眼睛将视野切分为上下两半的笔直的分界线。重访这些不复存在的场景,摄影机里的...被拉伸到变形的平面?只看到图像闪烁、光影颤动,小小的画面转瞬即逝。一张脸孔、抽搐的嘴、风景、另一张脸孔…不愿遗忘爱人/无论是过去、现在还是将来。
正片
15分15秒
20 分钟
99分钟
13分钟