
長い反対運動を経てダム建設が決定した広島県灰塚地域。美術家・写真家・建築家からなるユニット“PHスタジオ”は、建設に伴い20万本以上もの木が伐採されることを知り、“森の引越し”をテーマとするアートプロジェクトを開始した。伐採された木で巨大な船をつくり、ダムの水を利用して山頂まで移動させようというのだ。12年に渡るプロジェクトの全貌を、「ニュータウン物語」の本田孝義監督が穏やかな目線で捉えたドキュメンタリー。
“诺亚方舟”和“生命之树”。不得不佩服日本人的实打实的仪式感和高热情参与度。虽然片子开篇有不少珍贵的文献级素材,但是后半段的纪录还是缺乏了一些决定性时刻的展现。类似的涉及建造水坝题材的纪录片还有《考古学家 Η αρχαιολόγος》。
情节老套是这部影片硬伤,观影不久便能猜中后续走向,如同嚼蜡般缺乏惊喜,难以勾起深入探究欲望。
可惜角色塑造流于表面,过于脸谱化,好人一味善良、坏人纯然邪恶,缺失深度挖掘,难以给人留下深刻印象。
观影全程如坐针毡,冗长拖沓、乏味剧情,加上糟糕视觉听觉呈现,既无娱乐价值,更谈不上艺术熏陶。
部分情节的发展较为平淡无奇,但整体上并不影响观影感受。
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