
土本典昭・小沢昭一のコンビが日常生活の淵から問いかける衝撃のシネエッセイ! 1979年のスリーマイル島原発事故、1981年の敦賀原発の放射性廃液の流出事故を機に、土本典昭監督が長年切り抜きを続けてきた新聞記事のスクラップブックから、“原子力”をテーマに企画した纪录片ー。当時から問題にされていた原子力発電所や政府の姿勢を日々家々に配達される新聞の記事から読み解き、小沢昭一の軽妙な語りと新聞記事だけで構成した『シネエッセイ』。斬新な手法が話題を呼んだ、土本監督の隠れた傑作。 作者よりあらすじにかえて 土本典昭 この映画製作の動機に、ある若いアジア人のひとことがありました。「私の国で原発をつくる日がきたら、きっと日本がひきあいに出されるでしょう“原爆の怖ろしさをあれほど知っている日本でさえ、原発大国になっているではないか”」と。 昭和20年8月7日、広島の...
@小高伝道所。想要取材官僚不成继而以玩心搞了一部剪报纪录片。
影片中的情感线细腻而真实,让人感动不已。
特效制作水平低下,画面模糊不清,严重影响了观影体验。
本来只是随便看看,本来是看演员阵容才点开原発切抜帖 ,结果故事本身也不算拉胯,没什么特别硬伤。
从观感上讲,原発切抜帖越往后越好看一点,不是那种开头强后面散的感觉,至少不是那种一眼劝退的类型。
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